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2020年2月16日

PC関連の覚書き

ずっと以前からほぼPC関連の覚書き的な事しか書いていないのでPC関連専用にしました。

一応ホームページに別のブログを作りました。
あまり更新しないかと思いますが気になる方はホームページからお入り下さい。

投稿者 なおりん : 00:17 | Blog | コメント (0) | -

2020年2月4日

tp-link TL-725Nを購入しました。

元々は無線LANアダプターはバッファロー「WLI-UC-GNM」を使っていました。
けれどもWindows時代から使っていたので壊れました。
発熱が酷くてネットが途切れがちになり、「I-O DATA WN-G150UMK」を購入して使っておりました。

先日デスクトップPCにDebianを入れようと思ったら使えませんでした。
色々調べたりしていじってみましたが無理でした。

で「tp-link TL-725N」購入して使ってみました。
うぬ。
良いです。

UbuntuでもDebianでも使えました。

ここでは記事にしませんでしたが、寝室用デスクトップ「HP Compaq dX6120st」にWindows10を入れたのですが、ドライバーをインストールしたのはWindows10だけでした。
この辺対応状況によってはLinuxの方が楽ちんだったりする(笑)

そして何より嬉しいのがとても感度が良いです。
今の所今までより速度アップしています。

あっ因みに「HP Compaq dX6120st」の中にはBasix 4.0とWindows10とDebian Buster LXDEが入っておりますが、どちらもいい感じに動いています。

以前も「HP Compaq dX6120st」Windows10を入れていましたが今一つですぐに消してしまった記憶がありますが、今回の1909バージョンは安定して動いています。

だがしかし。
メインはBasix 4.0でありまする。

投稿者 なおりん : 17:53 | PC関連 | コメント (0) | -

2020年1月30日

Kona Linux 5.0 Blackインストールしました。

今更ですが、Kona Linux5.0 Blackインストールしました。

何となく気が向きましたのでインストールした訳でございます。
Kona様謹製のLinuxは昔大好きでしたが、最近ではほとんど使っていません。
少々作成者様の拘りが強く癖があります。
まぁカスタマイズ性がないのですな。

カスタマイズするといつの間にか戻ってしまっている事件があってからは極力さけて来ました。
Ubuntuも32bit版が終了の見込みとなりDebian系を色々試すと言う事でインストールした次第です。

ファイルはここから好きなタイプを選んでダウンロードして下さい。
たくさん種類があります。

インストールの仕方は特に説明しません。
以前と違いインストールは簡単になりました。
Debian Live版とほぼ変わりません。

まぁ軽くてスタイリッシュなのは変わりません。
自動更新で作成者様おまかせなので、初心者の方には良いかもしれないです。
このOSは色々いじるには向いていないので怖くていじれませんです。
と言う事で特に何かない限りはインストールしたままと言う事になるでしょう。

投稿者 なおりん : 17:47 | Debian系 | コメント (0) | -

2020年1月24日

BionicPup 8.0 CEをインストールしました。

めちゃくちゃ今更です。
一応はPuppy系は一つは用意して置きたい私ですが、すっかり重要性が薄くなってしまっている現在、いつの間にか古くなってしまっていたからです。
一応サポート中のバージョンにしておきましょうかとBionicPup 8.0 CE 32bitをインストールしました。

まぁ今のPuppy系では最も無難なバージョンでしょう。
http://distro.ibiblio.org/puppylinux/puppy-bionic/bionicpup32/
から
bionicpup32-8.0-uefi.iso
をダウンロード。

日本語化パッケージを
http://shinobar.server-on.net/puppy/opt/
から
lang_pack_ja-2.1.sfs
をダウンロード。

Puppy Linux日本語語サイトの活動はほぼ休止状態で、日本語化パッケージもちょっとばかり古いですがまだまだ現役で使えるようです。

UnetbootinでUSBメモリにインストールしましたが、残念ながら起動しませんでした。

PCがポンコツ過ぎたのか?
何か間違ったのか。

どれが正解だったのかは分かりませんが。
BusterDogでまるっとコピーしてgrubをインストールし、メニューファイルを修正してみても起動せず。
念のためGrub Customizerを適当に編集して起動してみたら、何とか無事起動しました。

起動さえしてしまえば、Puppy側からどうにでもなるのでOKです。

今はほとんど活躍の場がないですが、極稀にあって良かったPuppyちゃんと言う時があります。
32bit版最後のUbuntu系となるBionic Beaverですが、あと3年はサポートされるのでしばらくは安泰である。

で早いか遅いかで言うと、特別軽いとは感じない。
使い心地は可もなく不可もなくと言う所だろうか?
もう随分以前から、早い!軽い!と言う感想はなくなりました。

投稿者 なおりん : 13:52 | Ubuntu系 | コメント (2) | -

2020年1月16日

Antix19 日本語版をインストールしました。

ライブCDの部屋さまより入手したAntix19 日本語版をインストールしました。

ライブCDの部屋様のトップページには特にアナウンスされていませんが、
MX Linux19と同じフォルダにisoファイルがあります。
http://simosnet.com/livecd/antix/

UnetbootinでUSBに焼きライブUSBを作りました。
ライブUSB起動時のメニューでF2だったかな?
言語を日本語に設定してから起動します。

にも関わらずインストール画面は英語です。
英語の知識はほとんど無いのでよく解らないですが雰囲気でインストールしました。

ここでは詳しい事は書きません。
- れっつ〜リナックス! -様に詳しく解説された記事があるので参考にして下さい。

日本語版なので日本語化の作業はいりません。
Antixの日本語化は難易度が高いのでとてもありがたいです。

注意すべき点は無線LAN設定です。
デフォルトで無線LANが無効になっているので有効にする必要があります。
メニュー→コントロールセンター→NetWork→WiFi connect(Connman)を開きWiFiを有効にして下さい。

すでに日本語化されているので後は自由に自分色に染めていくだけです。

使ってみた感想はやはり軽いです。
この軽快さは嬉しい。

しかしChromiumは不安定。

これはDebianとChromiumとの相性問題なのだろうか?

投稿者 なおりん : 13:15 | Debian系 | コメント (0) | -

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